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Ripple社保有の550億XRPのロックアップを突如発表。

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※本記事にはアフィリエイト広告(A8.net)を含みます。記載の内容は2026年8月時点で公開情報を確認した一般的な解説です。

この記事のポイント

キーワード: ビットコイン・仮想通貨・ブロックチェーン

⚠ この記事は2016年当時の情報をもとに執筆されました。
現在の最新情報については、ビットコイン完全解説【2026年版】をご参照ください。
⏱ 読了時間: 2分
📅 最終更新: 2026年3月15日
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Bitcoin Analyze 編集方針: 本記事は仮想通貨の最新動向に基づき、中立・客観的な情報提供を目的として執筆しています。価格予測・投資推奨は含みません。

Ripple社公式Twitter

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昨日深夜、Ripple社は公式ツイッターで、上記のツイートを行いました。

XRPの総供給量の確実性を確保するために550億XRPをエクスローに預託することを発表

これまでXRPを取引する上で懸念されていた、Ripple社によるXRP売却に伴った価格の暴落の可能性が限りなく0に近くなります。これはリップルネットワーク、エクスローを利用した約束です。

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「Ripple社による大量のXRP放出の可能性がなくなり、リスク低下に伴う投資家による購入期待が高まる」と喜びの声が上がる一方、同時にロックアップ後に毎月放出される10億のXRPが価格下げの原因となると不安の声も上がっています。

本日のXRP価格は以上の一件のおかげか一時50円を超え、過去最高額をまたもや更新する1日となりました。

現在、やや元気のないXRPコインですが、大きく下げることもなく底を確実に固めていっている様子。明日の朝あたり50円を軽く超えてくるといいのですが・・・。

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この記事は2017年当時の内容です。現在の仕組みや制度については、次のガイドにまとめています。

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Bitcoin Analyze 編集部

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